月よみ -inner independence-

本日、7:20 引き寄せの上弦の月・・・引き寄せがうまくいかないと感じているあなたに♡

こんにちわ
月よみ師 三月ももです。

今日は、引き寄せの上弦の月です。
どんどん思い通りの未来を引き寄せていきたいですよね。

引き寄せたくても、なかなかうまく引き寄せられないんです。
というお声をいただきます。

実はわたしも、今では、引き寄せ得意ですが、
以前は、受け身で、なりゆきまかせで、
思い通りには引き寄せられないことが多かったです。

今日は、引き寄せをうまくおこすコツを書いていきます。

さて・・・
カウンセリングをさせていただく中で、
未来に対する漠然とした不安を抱えている女性が
多いなと感じます。

・愛する人と出会えるのか
・結婚したけどこの人で良かったのか
・タンタンと過ぎていく日常、このままでいいのか
・このまま何もしないで人生を終わらせていいのか
・わたしの生まれて来た使命は何なのか
・将来、できるだけ病気せずに健康で過ごせるのか
・子育てを頑張っているけどこれでいいのか
・老後の年金やお金は大丈夫なのか

このふとした時に感じる不安こそ、
引き寄せがうまくいかない原因のひとつなのです。


未来は見えません。

見えないからこそ、情報や自身の価値観で
未来を想像します。

テレビやインターネットでは、
孤独死、年金問題など、ネガティブなニュースが流れるなか、

ある人は、ニュースなど気にせず、
幸せな未来を想像し・・・

ある人は、ニュースを自分にあてはめ、
考えたら不安になりそうなので、
考えないことを選択します。

実は、何を隠そう、後者はわたし自身です。

以前は、
未来のことを考えると不安な気持ちばかりうかぶので、
不安な気持ちを見ないで、フタをしてきました。

だから、引き寄せなんて考えなかったし、
なりゆきにまかせ、身におこる出来事を
ただ受け入れていました。

不安なものに明確にフタをした記憶があるのは、
高校生のときです。


実はわたし
高校生の時、
膣カンジタになったことがあります。

母親につれられて、
婦人科に行きました。

はじめての婦人科は、思春期真っ盛りの
女子高校生にとって、恥ずかしさと恐怖でいっぱいでした。

そこで看護婦さんから、言われた一言が、
「出来るだけ清潔にしてくださいね」

つきはなすように言いながら、汚いものを触るように、
めんどくさそうに処置されました。

いまでも、恥ずかしくて、いたたまれなくて、
消えてしまいたかった高校生のわたしを、
ふと思い出すことがあります。

わたしは、汚い?
わたしは、不潔?

ショックだったけど、
母親にすら、言いませんでした。
いえ、言えませんでした。

あれからでしょうか?

どこかで、女性であることへの自信のなさ、
愛されることへの自信のなさが、
そして、わたしは、間違っていないかという不安が育ち始めたのは。

ただただ、受け身の私でいました。

******

大人になった今、
カンジタ菌は、みんなが持っているもので、

免疫力の低下などが原因で、
成人の5人に1人が膣カンジタ症を発症しているとの
知識を持ちました。

陰部がかゆくなったり、
白いオリモノがでたりします。

膣カンジタ症は、恥ずかしい病気ではありません。
婦人科に行けば、すぐに検査してくれ、お薬をいただけます。
1週間もすれば、治ります。

ただ、婦人科に行くのは、やはり勇気がいります。
でも、今、お医者様は選べる時代です。
もしも、なにか違和感を感じたら、不安を抱えるのではなく、
なるべく早く診察をうけられることをおススメします。


時に、
男性は、太陽
女性は、月として表されます。

男性は、与える側。
女性は、受け取る側。

男性は、欲しいものを手に入れるために愛を送ります。
女性は、相手の愛を受け入れる優しく大きな器を広げ受け取ります。

でも、その女性の寛容さは、時に、
辛いこと、嫌なことを我慢してまで受け取ってしまい、
不安やストレスを身体の内側へ貯める器ともなります。

未来への不安は、
過去の劣等感、思い込みとの大きな関連性があります。

すなわち、今のあなたの不安は、
過去に作られたものである可能性が高いのです。

望み通りの引き寄せをおこすには、
過去に受け取ったいらないものを手放すことで、
うまく叶っていきやすいのす。

だからこそ、
開けたくないフタを開ける勇気を持つことも必要です。

フタをし続けてきたココロの声を聞く

いつも成り行き任せの人生だったわたしが、
少しづつ、自分の願いを叶えるための引き寄せを
することができるようになったのは、

フタを開けた先のココロの声を丁寧に聞いて、
自分のカラダを大切にしはじめたころからです。

義務のように洗っていたお風呂タイムも、
大切に自分のカラダを洗うようにしたら、
わたしの魂が喜んでいるのがわかりました。

今、未来に対する漠然とした不安を抱えている女性が
多いなと感じます。

その不安は、
女性特有の疾患にもつながりやすいと感じています。

引寄せをおこす上弦の月、
なかなか、思い通りに引き寄せが出来ていない人は、
バスタイムで丁寧に大切に、身体を洗ってから、
出かけてみませんか?

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ライタープロフィール

三月 もも 月よみ師®
はじめまして♪
月よみ師® 三月ももです。
海と山の大自然の恵みたっぷりの
北陸 富山市に住んでいます。

スポーツクラブで汗を流した後、
ビールを飲むのが最高の幸せです。
好きなものは、ねこの背中に顔をうずめること。
海を見ること。ビールとシャンパンのしゅわしゅわ。
そして、モモです(^_-)-☆

好きな言葉は、一石三鳥。イケメン。

恋 も 仕事 も 健康 も全部手に入れられるように
あなたのリトル(インナーチャイルド)にアプローチし
月と太陽と地球と一緒に、みんなで幸せになれるような
セッションとサービスを日々、目指し、まい進中です♪

何才からでも、あなたは、内側から輝けます。
一緒にHAPPYになりましょう

ブログ:願いを叶える元気のパワーをミラクルチャージ
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