月よみ

下弦の月からのテーマは【手放す】。頑張り過ぎな時は、月と花の力を借りて大人らしさを手放そう。

今日は下弦の月。
下弦の月は「手放す」ことに適した日です。

そんな月のリズムに乗せて
毎日頑張っている大人のあなたが
ちょっと息抜きできるバッチフラワーレメディとアロマセラピーを
今日はお伝えいたします。

★フラワーレメディについては、こちらで基本の知識や、トリートメントボトルの作り方を動画で説明しています。
月の満ち欠けに合わせたレメディの選び方もありますよ。

時には大人らしさを手放して

いつも
お母さんとして
一家の主婦として
責任をもって頑張っているあなた。

本当に
立派だな、と思います。

だけど時々は
息抜きしていますか?
責任を、背負い込みすぎてはいませんか?


下弦の月の今日は
「手放す」のに適した日。
だから今日は
大人らしさを少しだけ「手放して」、
息抜きをする日にしてみるというのはどうでしょう。

家事の手を抜いて
徹底的に子どもと一緒に遊びを楽しんだり、
子どもが幼稚園や学校に行っているのなら
その間は家のことではなく自分の好きなことをしてみたり。

だって主婦業も母業も
ずーーーっと続くものだから。

時々は緊張の糸を緩めて
責任を、適度に手放してあげないと。
立派な大人のあなただけど
時々、子供の心を思い出してあげないと。

そんなきっかけに「月」を使ってみてください。

バッチフラワーレメディとアロマセラピーで肩の力を抜きましょう

さらにそこへ
バッチフラワーレメディとアロマセラピーの力を借りてみるのもおすすめです。

もしもあなたが
必要以上に一人で責任を負いすぎてしまっているのであれば
バッチフラワーレメディのオークを。
スッと肩の力を抜くことを思い出させてくれます。

そして、子ども心を思い出させてくれるのは
プチグレンの香り。
子どもにかえって、自分の内側の声を聴くことを手伝ってくれます


月のリズムと
花の力で
自分を大切にしてくださいね。

ライタープロフィール

やまさき 郁代 月よみ師®
千葉県船橋市にて、「サロン月の花香(はなか)」を主催。
アロマセラピー、バッチフラワーレメディと月よみを使って、女性に癒しを提供する。

月よみ師®
IFPA認定アロマセラピスト
日本フラワーレメディーセンター公認セラピスト、公認ティーチャー

転勤族の妻であるため、大阪、名古屋、ロンドン、千葉、と、転々としながら二人の男の子を育てる。
体力勝負の幼少期を過ぎ、思春期を迎えた息子たちと残り少なくなってしまった子育ての日々を楽しむ。

好きな言葉は「住めば都」。
好きなことは、サッカー観戦(最近は専らテレビ観戦ですが)と、大型書店の中を隈なく見て回ること。

転居を機に始めたガーデニングはまだまだ初心者。猫の額ほどの庭をイングリッシュガーデンにすることを夢みている。

ブログ:千葉・船橋 バッチフラワーレメディ、英国式アロマセラピー&月よみで女性の幸せをつくる サロン月の花香(はなか)
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