月よみ -inner independence-

月星座はうお座。魚座の時期を気分よく過ごすために。

昨日の夜22時より魚座に入っています。

月星座の最後の星座。
次からまた新しい周期が始まります。

月星座が魚座に入っている時は、
今を見ず、その向こうを見がちになります。

しっかりした考えを持っている方でも
心が揺れ動きがちです。

こんなときにすること。

思い付きの行動はやめておくこと。
これからしたいこと、思いつくこと、アイデア等
メモをとっておくといいですね。

いろんな発想がわくかも。

満月を過ぎてから、
メモを確認してみてくださいね。

カラダに入るものは、
食事、アルコール、ニコチン、薬も
理由はわからないのですが、
作用が強く出やすいようです。

食べ過ぎ・飲みすぎに気を付けてくださいね。

今、満月に向かっています。
満月に向かっている時は
カラダのために特によく噛んで食べることが大事です。

魚座の支配するカラダの部位は、足首より下。

なので、足首から先にも
トラブルを起こしやすいので、
いつもより、ウオーキングや
ランニングする距離は控えめに。

月星座が魚座にあるときは
足に負担をかけることをすると、
普段より悪い結果になることがよくあります。

逆に言い換えると、
足のケアに向いた日なので、
足の裏のマッサージや
特にリフレクソロジーなんかはお勧め。

気になるカラダの部分を
足裏からアプローチすると
効果はいつも以上です。

月よみを利用してたくさんいい日を過ごしてくださいね。

ライタープロフィール

わかば 月よみ師®
短期大学を卒業し、保育士を経て、結婚を機に薬業界に入る。
25年前より生駒市で薬店を夫婦で開業。
自分がココロのバランスを崩したことをきっかけに、
故 小林正観氏のもとで『見方道アドバイザー』を取得。
女性と月のリズムが深く関わっていることを知り,
月よみ師®を取得。
月よみを交えながら、ココロもカラダも元気になるような
セルフケアも交えた健康アドバイスができる
健康アドバイザーとして、店頭に立っている。
特に更年期に月よみを取り入れ、楽しく乗り切れる方法を
自分も含め模索中。

月よみ師®、温灸療術師、見方道アドバイザー。
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