月よみ

この一週間、満月のパワーをしっかり受け取り過ごすための5つのポイントとは?

毎日寒い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?
月よみ師®️奈美です。

満月がかけ始める時期のエネルギーを受け取るには?

月は、1月21日14:16に皆既月食をともなう満月を迎えました。
月は、満月を迎えた瞬間から少しずつ欠け始め、一週間かけて下弦の月になります。
この期間の事を満月(-)期といいます。
なので、今回は、1月21日14:16以降から1月28日6:10の下弦の月になるまでの期間になります。そんな満月(-)期に月のサポートを入りやすくするためにしたいこと。
今回はその具体的ポイントを5つご紹介させていただきます。

その①
満月(-)期に意識したい臓器は、「心臓」

*まずは、歩くことを意識してみましょう。
ポイントとして、
1.普段の1.2倍歩幅を広げて歩く!
2.歩き出しは、必ずお尻の穴を締める!運動機能を使いきる事です。
「運動」とは字のごとく「動いて運ぶこと」何を運ぶのかというと、私たちのカラダ自身です。
つまり、運動=「歩くこと」が最も重要になると考えられます。

その②
「親しき中にも礼儀あり」という諺があるように、家族や友人、親しい間柄であっても感謝を込めて「ありがとう」と伝えましょう。

その③
人と話すときは、ニッコリと口角を上げてシンプルな質問をしてみましょう。 

揚げ足を取りたいとか、秘密を暴きたいとか、自分が有利になりたいとか、そういったココロが少しでもあると、質問の意図は一気に崩れます。
人に対するときは、素朴で素直な自分でいる。その姿勢が、人間関係をより深く親密度の高いものにしてくれるのです。

その④
「出会い」「話す」が、キーワードでもあるので、積極的に人と会ったり、パーティなどへは参加してみましょう。
そして、最後にその⑤
一日の最後には、ゆっくりとお風呂に浸かり、全身を温め血液循環を良くしましょう。
自分の心臓への感謝を忘れずに!
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