月星座と対応する色が知っていた! 困った人間関係の対処法~みずがめ座編~

こんにちは! 月よみカラーカードセラピスト 智香です。
さて、前回に引き続き、月星座が持つ「素の性質」と月星座に対応する色が持っている性質を絡め合わせながら、自分も知らない「本来の性質」とはどのようなものか? ということをお伝えしていきます。
そして、日常生活の中で人間関係に悩んだ時、本当はどうしたいのか、どのように対処したらよいのか、そのヒントになるような考え方についてもお伝えします。
「こうしたら上手くいくかもしれない」と人間関係に対して実験をするような気持ちで参考にしてみてくださいね。
第11回のテーマは、「みずがめ座」です。

チャクラと色の関係

みずがめ座さんの特徴をお話する前に、体の中に存在する「チャクラ」と色の関係についてお話しておきましょう。

チャクラとは、サンスクリット語で「渦」「車輪」「回転」という意味をあらわします。
そして、生体エネルギーの出入口ともいわれており、私たちの体には主要なもので、7つのチャクラが存在するとされています。

7つのチャクラはそれぞれ独自の周波数を持っており、グルグルと回転しており、チャクラが存在する体の各部分と密接な関係があるといわれています。

「チャクラの活性化」などと耳にしますが、チャクラにはエネルギーが流れ、各チャクラからエネルギーが出入りしているため、活性化してバランスをとることができれば、心身を健康に保つことができます。
しかし、チャクラのエネルギーバランスが崩れると、心や体・感情にも「不調」という影響が出るのです。

では、その7つのチャクラが私たちの体のどの部分に位置し、どのような色と対応しているのかをご紹介します。

●第1チャクラ
体の「会陰」と呼ばれる場所に位置し、私たちの生命維持活動を支え、すべての源となっています。
色では「赤色」を表し、赤色は体の中の手足を表す色でもあります。
手でモノをつかみ取り、足で大地を踏みしめ歩行することによって、人間は移動し獲物を捕らえたり農耕を行ったりして生きていくことができました。
つまり、人間の成長の始まりは「赤色」からともいえるのです。

●第2チャクラ
体のおへその下に位置します。
骨盤を支え、エネルギーがここを通って流れていく場所です。
色は「オレンジ色」を表し、オレンジ色は感情を表します。
 
腹が立つ、腹に収まる、腹を割る、腹が煮えくり返る、腹が決まる等々……。
「腹」に関する言葉は感情に関係したものが多く存在します。
感情が揺らいでいるとき、腹に力が入らない時など体全体から力が抜けている状態になるのは、この部分のエネルギーが不足しているといえるでしょう。
 
手足で生きていくことの基本ができた人間は、次の段階では快・不快という「感情」を持つようになるのです。

●第3チャクラ
場所は、ちょうど「みぞおち」辺りに位置します。
「胃」といわれると、ここに手を当てる人も多いのではないでしょうか。
色で表すと「黄色」です。
黄色は、希望や光を表す色でもあり、不安や神経質さを表現する色でもあります。

緊張した時に「胃が痛くなる」。
明るい兆しが見えると「胃が活発になる」。
といった具合に、希望や不安、あるいは体全体のバランスに大きく影響を及ぼしている場所でもあるのです。

快・不快を知った人間は、その次には色々な物事への興味関心が湧き情報と知識を取り入れ始めます。
その過程、つまり「知る」ということで、不安や緊張、希望などを感じるようになるのです。

●第4チャクラ
場所は、心臓部(ハート)に位置します。
心臓は私たちが生きていくうえでなくてはならない臓器です。
生きていく上では、必ず社会と関わることになります。
社会と関われば、他者と関わることになり、そこには人間関係のバランスが必要になってきます。
バランスを象徴する色は、「緑色」。
従って、第4チャクラの色は緑色で表されます。

緑色は、私たちが普段当たり前のように目にしている植物の色です。
植物は私たちに安心感を与え、気持ちをリフレッシュさせてくれます。
休日には、都会から森へ森林浴やウォーキングに出かける人も多いですよね。
それほど、私たちは緑色が与えてくれる「安心感」を求めているのです。

人間の形成でいえば、第3チャクラの黄色があらわす「希望や不安」「知識や思考」までは、自分1人の中で行うことができました。
しかし、その先、この第4チャクラ以降には自分1人ではなく、「他者」という存在が関係してくるようになります。
自分の手足で生きる基礎を整え、感情を持ち、思考を兼ね備えた私たちは、その次には社会との関わりを持つ人間となっていくのです。

●第5チャクラ
場所は、喉の辺りに位置します。
喉は、声を発する発声器官が存在する場所。
つまり、「他者とのコミュニケーション」が重要となる場所です。
コミュニケーションを表す色は「青色」です。

空や海は、どこまでも広く、深くそして果てしなく広がっています。
人と人とのコミュニケーションも上手に行うことができれば、どこまでも広く果てしなく人から人へつなげていくことができます。

コミュニケーションを行うときには、冷静さも求められます。
そして頭で考えた自分の思考を言葉へと変化させる、言語化という行動も必要とされます。
「言わなければ伝わらない」といわれるように、考えを言葉にしていくことが重要なのです。

言いたいことが言えない時、「言葉に詰まる」と表現しますが、それはまさに頭の中の考えが、この「喉」の部分で言語化できずに詰まってしまっている状態なのです。

社会との関わりを持ち始めた人間は、他者とのコミュニケーションを取ることでつながりを持ち、他者を通して自分を知ることにもなるのです。

●第6チャクラ
場所は眉間辺りです。
「サードアイ(第三の眼)」とも呼ばれ、目では見ることのできないものを見ています。
いわゆる、「直感が働く」というのも、この部分で感じることです。

色は、青色より深い「藍色」です。
左脳と右脳がつながっている場所でもあるため、直感と理性(思考)とのバランス感覚をつかさどる重要な役割があります。
直感に偏るわけでもなく、思考に偏るわけでもなく、両者をバランスよく活用して物事の本質を見抜いていくのです。

生きることを覚え、社会との関わりを持ち、他者とのコミュニケーションを通して自分を知った人間は、最終段階である「自己実現」へ向けて、物事の本質を見抜く能力を身につけていくのです。

●第7チャクラ
場所は頭頂部。いわゆる、頭のてっぺんです。
百会と呼ばれるツボがあり、この部分で宇宙とつながっているともいわれています。

色は紫色を表します。
紫色は、昔から高貴な色として重要な位置づけを持ち、人々に扱われてきました。
聖徳太子が制定した冠位十二階の最高位の色も、この紫色です。

宇宙とつながっているこのチャクラは、人間の考えを超えた「霊性とのつながり」を担当しており、すべてを統合し、受容や平和、解放や許しをテーマとしています。
とても精神性を重要視した場所ともいえますね。

赤色から始まった人間の形成もこの紫色で完成です。
 
人間活動の大元である「生きる」ということから始まり、感情を覚え、思考を習得し、社会性を身につけ、他者とコミュニケーションを図り、他者から自己を見つめなおし、そして精神性を磨き全てと一体となる。
こうして人間は1つの成長段階を終えるのです。
そして、自分の中で新たなテーマを見つけ、そのテーマに沿ってまた赤色から「始まり」を迎え、紫色の「統合」で終結する。
そういう流れを繰り返しながら、グルグルグルと螺旋階段を上っていくように自分の魂を磨き上げていくのです。

それはまるで、チャクラのエネルギーが私たちの周りでグルグルグルグルと回転している様子ととても似ています。
それぞれの場所に位置するチャクラを意識し、「今、自分はどの部分で何が詰まっているかな?」と感じることで、その先の解決策が見えてくるかもしれませんね。

チャクラと色の意味を知ることで、そこからその人その人それぞれの「何か」を連想することができます。
その「何か」が、次へのステップとして重要だったりします。

そのために、色彩やチャクラからのサポートをぜひ利用してみてくださいね。

月星座 みずがめ座の性質とは?

さて、11番目の星座であるみずがめ座は、どのような特徴を持っているのでしょう。
実は、星座は人間の形成ともリンクしている部分があり、最初の星座であるおひつじ座は人間でいえば、「子ども」と同じです。
そして、1つの星座ごとに感情や知性や社会性など色々なことを学び、身につけていき10番目のやぎ座さんで1人の人間として完成を迎えます。
つまり、10番目のやぎ座さんで「大人」として完成を迎えるのです。

では、その後の2つの星座、「みずがめ座」と「うお座」は何なのか?ということになりますが、大人を超えて人間を超えた世界の存在となります。
「人間を超えた存在??」と、思われるかもしれませんが、「人間」という枠の中ではおさまらない、宇宙とつながった存在となるのです。
いわゆる「不思議ちゃん」といわれる存在が、この2つの星座に属している人が多いのです。

まず、今月は不思議ちゃんの1つである、「みずがめ座」についてお話ししていきましょう。

みずがめ座の星座図を見ると、ある人物が水瓶を持ち、その中の水を流しています。
みずがめ座というくらいなので、水をイメージさせるような特質かと思われがちですが、実はエレメントが「風」に属するため、水のようにベタベタしているというよりも、風のようにサラサラしています。
エレメントについては、またどこかの機会でお話ししたいと思います。

水は上から下という一方向へ流れていきますが、風は左右上下関係なく縦横無尽に吹きつけます。
そういう風のように、自由で芸術性に富み、非常にドライでクール。
それが、みずがめ座さんの特徴です。

風が縦横無尽に吹くように、発想も凡人の想像を超えた突飛な内容が多く、ユーモアに富み「ユニークで個性的」とも思われることが多いでしょう。
しし座さんに似た面もあり、自分を愛し、自分をとにかく信じている力が非常に大きいことも特徴です。
ただ、しし座さんの自己愛とは少し違い、しし座さんは「自分がリーダー」となりたがりますが、みずがめ座さんは、リーダーとなるわけではなく、とにかく「自分が大好き!」というだけで、人の意見も聞く耳を持っています。

そして、社交性もとてもあり人のことも信用する部分も持ち合わせているため、「人と人とは仲良くなれる! 話せば、必ず理解しあえるものだ!」という自分の信念を心から信じています。
そういう「自分を信じ、人を信じる気持ちや発想」も、凡人を超えたものがあるのです。

そんなみずがめ座さんを色に置き換えると、どこか人を魅了し、奥深く他とは決して同じには染まらない、「ターコイズブルー」なのです。

ターコイズブル―がもつ特質と色彩心理

ターコイズブルーと聞くと、天然石のターコイズを思い浮かべる方も多いでしょう。
そうです。そのターコイズの色がターコイズブルー、場合によっては、ターコイズグリーンと表現することもありますね。

ロイヤルブルー、コバルトブルーなど、青色を表す色は実に様々です。
一言で「青色」という言葉で表すだけではその色を表すことができない。
青色でもない、緑色でもない、何だか透明感があったり深さを感じたり神秘的な魅力を感じる。
そういう特別な青色の1つが「ターコイズブルー」です。

ターコイズブルーは、何色とも言い表すことができないように、どこにも属さないような性質を表します。

考えも自由、行動も自由、発想も自由、すべてが自由であるため、他の人から見れば「個性的」と映ります。
また、何物にも制限をされないためとても軽やかでクリエイティブな才能を秘めています。
自分を信じ、自分の頭ですべてを考えるため、理想もどんどん高くなっていきます。

その一方で、自由であるがゆえに集団行動はとても苦手で、孤独を感じる面もあります。
凡人の発想を超えた考え方や行動をするため、周囲の人からは理解されず、深い深いターコイズブルーの色が表すように、深い深い海の底に沈んでいくような感覚になっていることもあるのです。

自由で社会性に富み、個性的で人を驚かせるようなユーモアを持ち合わせている色。
それがターコイズブルーの特徴なのです。

みずがめ座さんの性質を活かすには?

自由愛し、自分を信じ、ユーモアがあって理想が高くとてもクリエイティブ。
そんなみずがめ座さんは、とにかく何でも自由に行うことができる環境を整えてもらうことがとても重要です。

社会性に富み、人と何かをすることはそれほど苦にはしないものの、誰かと一緒に行動をする中で、「これはダメ」「あれはしないで」など、行動や発想に制限を設けられると、途端に窮屈で何もできなくなってしまいます。

そして、人は好きだけど、集団活動が苦手なために、「皆一緒に」という環境があまり得意ではありません。
「とにかく、自分で好きなようにさせて」と、思わず言いたくなってしまうのです。

集団行動が苦手といっても、決められたことはきちんと守る特徴があるため、窮屈さを感じながらも思っていることが言えないまま、黙って決められたことを守ります。
ただ、そこにみずがめ座さんらしさの輝きは全く無いのです。
自由にさせてもらってこそ、自分の才能を存分に発揮することができる。
それが、みずがめ座さんの大きな特徴といえるでしょう。

例えば会社の会議においては、アイデアに行き詰まってしまったとき、他の人ではとても思いつかないようなみずがめ座さんの突飛な発想は、その場の起爆剤となることがあります。
「そういう考え方もあったのか!」と、周りの人がハッとさせられるのです。
ユニークなアイデアを次から次へと出すことができるみずがめ座さんの存在は、「煮詰まってしまったこと」に対してはとてもありがたいのです。

また、とにかく自分のことが大好きで自分のすべてを信じているみずがめ座さんは、自分の意見をストレートに相手に伝えることができます。
そのため、周りの人が「こんなことをこんな場で発言してもいいのだろうか……」と、迷って言わずにいることも、自分の中で「これは正しい」と思えば、すぐにその場で相手に伝えます。
そういう言動も、周囲の人には驚きを与えますが、みずがめ座さんにとっては当たり前のことなのです。

それは、心から「人を信じている」という信念もあるからです。
自由を愛するみずがめ座さんにとっては、会社や社会においても人間関係には上下がありません。
人は人であり、「話せばわかりあえる」と信じています。
そのため、会議の場であっても、どのような立場の人が相手であっても自分の頭で考えたことをそのまま伝えることができるのです。

一方で、自由には孤独も伴います。

自由でいたいために、集団での行動は好きではありません。
「皆で皆で」というベタベタした関係がとても苦手なのです。
なぜなら、そこには束縛が伴います。
カラッとした人間関係でいたい。
それが、みずがめ座さんの理想です。

そういう考え方も、なかなか周囲に理解されないのです。
「仲良くするけど、カラッとした関係ってどういうこと?」となってしまうのです。
そして、自分の考え方が常に「正しい」と思っているみずがめ座さんは、説明しても理解してくれない相手の考え方が理解できないのです。
そして、正直にわからないことを「わからない」と発言してしまうため、ときにはトラブルになることもあるでしょう。

そして人が離れていってしまうと、理解されないことに対して孤独感を感じるのです。

相手の月星座がみずがめ座の場合 

相手の月星座がみずがめ座さんの場合には、その特徴を存分に活かしてあげましょう。

みずがめ座さんは、とにかく自由と自分が大好き! な性質があります。
また、上だ下だという上下関係や競争よりも、「人と人とは理解しあえる」という信念のもとに、何かあったときにはとにかく話し合って理解しあおうという姿勢があります。

従って、みずがめ座さんに対しては、みずがめ座さん自身が「人と人とは理解しあえると思っている」ということや、ルールを守る信念を持っているということを信じ、その自由さを認め、発想にも行動にも制限を設けない環境を作ってあげましょう。

みずがめ座さんは、自由を制限されることに対しては非常に大きなストレスを感じてしまい、能力を最大限に活かすことができません。
また、繊細な一面も持っているため、思っていることを言えず心身を病んでしまう結果となる場合もあります。

自由でいられる環境を整え、みずがめ座さんがもつ独特のユニークさや個性に対して、その言動に「それ、おもしろいね!」と一言声をかけてあげるだけで、みずがめ座さんにとっては十分なのです。

家庭においても、自由と自分を愛する気持ちは同じです。
そして、上下関係を考えず、パートナーでも両親でも子供に対しても、人であればすべてを「1人の人」と見ており、「人とは話し合えば理解しあうことができる」と信じています。

従って、すべてを自分の頭で考え、自分の気持ちに従って行動を起こします。
みずがめ座さんのパートナーにとっては、すべてひとりで決めてしまうその姿に寂しさを感じることもあるかもしれません。

ただ、みずがめ座さんにとっては、依存しあう関係ではなく同じ目線で共に生きていきたいと思っているのです。

もし、みずがめ座さんに対してどうしても気がかりなことがあれば、「どうしてそういう行動をするの?」と、一言聞いてみると良いでしょう。
みずがめ座さんは、自分の考えに基づいて何も気にせず当たり前のように行動をしているだけであり、自分の思いや考えについては正直にストレートに相手に伝える気持ちがあるため、あなたのその質問に対して自分なりの考えを答えてくれるでしょう。

「話し合えば理解しあえる」という信念がありますので、あなたが投げかける質問にはどれだけでも答えてくれます。
ただ、ここで気を付けなくてはいけない点としては、「みずがめ座さんの発想は凡人の域を超えている」ということです。
独自の発想力を持っているため、発想が突飛で理解することが難しく、「普通は、そんな風に考えないよ!」と、思う部分も多々出てくるかもしれません。

そのようなときにでも、「もういい!」と、理解しあう実感がないまま話を終わらせると、みずがめ座さんはとても悲しい気持ちになっています。
繊細であるため、「自分の考えは間違っていないはずなのに、どうして理解しあえないのだろう……」と、さらに自分の頭で1人で考えています。

そんな状況になったときには、みずがめ座さんが自分の頭で考えなくてもいいように、「こういう風にしてほしい」「これと、これなら、どっちがいい?」など、こちらがある程度の結論を考えて伝えてあげるとよいでしょう。

個性的で発想や創造力もたくましい。
そんなみずがめ座さんの良い部分を活かすことができれば、笑いが絶えず人間味の溢れた家庭や家族関係を築くことができます。

みずがめ座さんの自由だけど、人のことは人として尊重している。
その姿勢と信念を信じてあげることで、相手とのトラブルや争いを回避し、ぎくしゃくした人間関係の問題も解決することができます。
そして物事が円満に進んでいきますよ。
ぜひやってみてくださいね。

最後までお読み頂きありがとうございました。
それでは、また次回お会いできますことを楽しみにしております。
月よみカラーカードセラピスト 智香でした。

月よみ師のプロフィール

智香
" 月よみカラーカードセラピストの智香です。
私は、2016年まで普通のOLでした。
行政書士事務所に勤務し、心とは無関係な環境にいました。
しかし、
事務所の所長が急逝したことをきっかけに私の業務や勤務環境は一変。

その頃、偶然目に留まったカルチャーセンターでの生徒募集の文字。
その広告がきっかけでカラーカードセラピーに興味を持ち始め「色と心の関係って凄い!」と実感するようになりました。

その後、職場でストレスを溜め続けた結果、仕事に行くことが困難なほど体調を崩し退職。
それが転機となり、カラーカードセラピーを深め月よみを学び、月星座とカラーカードの読み解きを組み合わせることで心のモヤモヤを解決できる!と実感しました。

現在は月よみとカラーカードを使って、働く女性が「心の健康を保ちながら自分らしく生きている!」という実感を持って過ごせるようになるためのサポートをしています。"